中納言兼輔の「みかの原わきて流るる泉川いつ見きとてか恋しかるらむ」という小倉百人一首の和歌は、もしかしたら茨城県日立市の泉神社や大甕あたりを詠んだ和歌かもしれない気がしても夜はぐっすり眠れます

これ、自分としては論文レベルの発見だと思っているんですが、、、 『小倉百人一首』27番/『新古今和歌集』恋・996番 中納言兼輔(藤原兼輔) みかの原 わきて流るる 泉川 いつ見きとてか 恋しかるらむ 三十六歌仙のひとり…

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